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「支える。助ける。そして見守る。」

お互いに共存する、あたたかな未来のまちづくりを。
お互いにほほえみ合う、笑顔の毎日を。

福祉団体

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記事の一覧

2022.03.30
ウクライナ人道危機救援金の募集について

福祉団体一覧

日本赤十字社別海町分区

日本赤十字社別海町分区
日本赤十字社とは
日本赤十字社は、地震や台風、水害などで被災された方々への救援・救護活動をはじめ、医療、献血、福祉など幅広い分野で活動しています。
日本赤十字社の組織は日本中に張り巡らされていて、各都道府県には「支部」があり、市や町村はそれぞれ「地区」「分区」と位置付けられています。
日本赤十字社別海町分区の活動
○災害時等に炊出し、安否調査、物資輸送などの被災者支援
○炊出し体験の実施
○被災者を救護するための義援金品の募集
○被災者等に対する救護物資(緊急セット、毛布等)の配布
○別海町で行われる、献血に関すること
○赤十字奉仕団活動への支援
別海町には2つの奉仕団があり、ボランティア活動に取り組んでいます。
・上西春別赤十字奉仕団
・西別赤十字奉仕団
赤十字社員
日本赤十字社の活動は、支援してくださる会員によって支えられているため、一人でも多くの方に会員になっていただけるようにお願いしています。
別海町では町内会にご協力いただき、赤十字の趣旨をご理解いただいた多くの方に社資・寄付金・会費を納入いただいています。
決して強制ではありませんが、赤十字活動の趣旨をご理解いただきご協力をお願いしています。

※ 赤十字社員とは、赤十字の目的や事業をご理解いただき、毎年500円以上の金額(社費)を納めていただく人(個人・法人)をいい、日本赤十字社員として登録させていただいています。
年額2,000円以上を納めていただいた方は日本赤十字社会員として登録させていただいています。
表彰制度
○赤十字の事業資金として多額のご協力をいただいた場合に、表彰制度が設けられています。
社員種別 社費額 表彰の方法
特別社員章(※1) 20,000円以上(累計) ・バッチ
・ステッカー
支部長表彰状 100,000円以上(会費) 表彰状
支部長感謝状 100,000円以上(寄付金) 感謝状
有功章 銀色(※2) 200,000円以上 有功章(楯型)
金色(※3) 500,000円以上 有功章(勲章式)
厚生労働大臣感謝状 個人 1,000,000円以上 感謝状
法人 3,000,000円以上
表彰の方法
感謝状
紺綬褒章 個人 5,000,000円以上 章記・褒章
法人 10,000,000円以上
表彰の方法
章記・褒章
※1 特別社員章は、一時(20,000円以上)又は年額2,000円以上をご協力いただいた方に贈られます。(10年以内)
※2 有功章銀色は、一時(200,000円以上)又は年額20,000円以上を御協力いただいた方に贈られます。(10年以内)
※3 有功章金色は、一時(500,000円以上)又は年額50,000円以上を御協力いただいた方に贈られます。(10年以内)
問い合わせ先・担当窓口
別海町社会福祉協議会 団体担当
住所:別海町別海西本町36番地
電話:0153-75-2148
FAX0153-75-0457
関連サイト
日本赤十字社北海道支部
https://www.jrc.or.jp/chapter/hokkaido/
日本赤十字社
https://www.jrc.or.jp/

別海町老人クラブ連合会

別海町老人クラブ連合会
会の目的
別海町老人クラブ連合会は、別海町内の老人クラブ相互の連絡調整並びに普及啓発を図り、高齢者福祉の増進に向けて各種事業を実施しています。
会の活動
○総会、理事会の開催
○芸能発表会の開催
○芸能芸術展の開催(地域文化祭への出展)
○パークゴルフ大会の開催
○ボッチャ大会の開催
○活動促進事業(単位クラブへの事業活動費の助成)の実施
○根室地区老人クラブ連合会が主催するパークゴルフ大会、交流会、会議・研修等への参加
○北海道老人クラブ連合会が主催する会議、大会、研修等への参加
対象者
○別海町内の以下の老人クラブに加入されると、別海町老人クラブ連合会の会員となります。(令和3年4月1日現在18クラブ)
西春別駅前長命クラブ 北矢新生クラブ
中春別春寿会 床丹寿会
上風連睦クラブ 豊原ひまわり会
上春別長寿会 春別寿会
北鳴しらかば会 美原明友会
別海中央豊生クラブ 尾岱沼長寿会
昭和末広クラブ 光進泉寿クラブ
広栄老友会 本別緑クラブ
中西別長生文化会 泉川楽生クラブ
手続・申請
各クラブでは会員を募集しています。
60歳以上で加入を希望される方は、別海町老人クラブ連合会または、希望するクラブに直接お申し込みください。
問い合わせ先・担当窓口
別海町社会福祉協議会 団体担当
住所:別海町別海西本町36番地
電話:0153-75-2148
FAX0153-75-0457
関連サイト
一般財団法人 北海道老人クラブ連合会
http://dourouren.com/
公益財団法人 全国老人クラブ連合会
http://www.zenrouren.com/

別海町身体障がい者福祉協会

別海町身体障がい者福祉協会
会の目的
本会は、町内に住む身体障がい者の自立と社会参加の推進を目的に身体障がい者の交流会、研修の開催・参加などを行っています。
会の活動
○会員研修会の開催
○会員交流懇談会の開催
○根室地区身体障がい者福祉協会スポーツ交流会への参加
○根室地区身体障がい者福祉協会研修交流会への参加
対象者
○町内に住む満18歳以上の身体障害者手帳をお持ちの方
○本会の趣旨に賛同する方(賛助会員)
負担額
○会員:年額2,000円
○賛助会員:1,000円
手続・申請
会の活動内容をもっと詳しく知りたい方、加入を希望される方は担当窓口までお問い合わせください。
問い合わせ先・担当窓口
別海町社会福祉協議会 団体担当
住所:別海町別海西本町36番地
電話:0153-75-2148
FAX0153-75-0457
関連サイト
一般財団法人 北海道身体障がい者福祉協会
http://www.hokusinkyo.or.jp/
社会福祉法人 日本身体障がい者団体連合会
https://www.nissinren.or.jp/

別海町在宅介護者と歩む会

別海町在宅介護者と歩む会
会の目的
別海町在宅介護者と歩む会は、認知症の人及び寝たきりの高齢者、障がいを持つ人を支える介護者への関心と理解を深め、交流などを通して援助と在宅福祉の向上を図り、安心して暮らせる地域社会づくりを目指すことを目的に平成2年4月1日に結成されました。
会の活動
○地区懇談会の開催(2~3地区、会員や地域の方の交流とリフレッシュ)
○釧根ブロック研修会への参加
○会報の発行、訪問活動
対象者
○A会員:現在介護をしている方
○B会員:過去に介護をして経験のある方
○C会員:会の活動に賛同する方
○賛助会員:運営資金を支援いただける個人及び団体・企業
負担額
○A・B・C会員:年額1,500円
○賛助会員:ご希望の額をご支援ください
手続・申請
会の活動内容をもっと詳しく知りたい方、加入を希望される方は担当窓口までお問い合わせください。
問い合わせ先・担当窓口
別海町社会福祉協議会 団体担当
住所:別海町別海西本町36番地
電話:0153-75-2148
FAX0153-75-0457
関連サイト
北海道認知症コールセンター 家族の会
(北海道認知症の人を支える家族の会)
https://www.ninchisyo.com/
公益社団法人認知症の人と家族の会
http://www.alzheimer.or.jp/

別海町町内会連絡協議会

別海町町内会連絡協議会

少子高齢化の進行や、社会経済構造の変化により福祉、環境、災害、事故・犯罪など、地域社会の抱える課題も多岐にわたり、課題にきめ細かく対処するため、地域活動の重要性が改めて見直されています。
別海町町内会連絡協議会では、住民自治組織の連絡協調を図り、住民生活の向上と福祉を増進し、地域の振興発展に寄与することを目的とし、次の事業を行なっています。

(1)緑の募金公募事業(植栽)への参加
(2)花のある街づくり事業への参加と「花いっぱいコンクール」実施
別海町から無償提供された、マリーゴールド2種類5,000本、サルビア2,500本を希望する町内会に配付しています。花いっぱいコンクールを行ない、ホームページ等で紹介しています。
(3)自主防災活動助成事業
災害に備えた安心安全な町づくりを応援するため、加入町内会の自主防災訓練や防災研修会等を行う町内会に助成をしています。
(4)別海町町内会連絡協議会役員・町内会長研修会
町内会活動に取り組む関係者が一堂に会して親睦を深め、「住みよいまちづくり」のため組織の強化と地域のリーダーの資質向上を目指して開催しています。
令和3年度は、残念ながらオンライン研修となりました。
(5)共済事業(北海道町内会連合会)の加入推進
町内会活動での万一の事故に備え、見舞金制度加入を推進しています。
(6)北海道町内会連合会事業・根室管内連合会事業への参加
道東ブロック町内会研修会や交流、各種助成事業のご案内、広報紙の配付等を行なっています。
【問合せ】
別海町町内会連絡協議会担当 TEL:0153-75-2148
月~金曜日9:00~17:00(祝日・年末年始除く)