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「支える。助ける。そして見守る。」

お互いに共存する、あたたかな未来のまちづくりを。
お互いにほほえみ合う、笑顔の毎日を。

 令和5年2月3日(金)~2月9日(木)の日程で、移動献血車「ひまわり号」が別海町内を巡回します。                                         

 今、北海道は大雪、吹雪、また新型コロナウイルス感染症の再拡大の影響により、血液が不足している状況となっています。                           

 血液会場では、新型コロナウイルス感染対策に取り組んで献血を行っています。ぜひ、献血にご協力いただきますようお願いします。

 献血を経験する登録できる、献血Web会員サービス「ラブラッド」便利な機能がいろいろあります。事前予約もでき、待たずに献血ができます。なお、ご来場される方は体調の管理、マスクの着用、手指消毒などの予防対策を行い、ご来場くださいますようお願い致します。

※2月3日(金)は陸上自衛隊別海駐屯地、自衛隊員を対象としておりますので、大変申し訳ございませんが、一般の方はご遠慮ください。

令和4年度第3回目献血日程表.pdf

〇 問合せ先

日本赤十字別海町分区 (別海町社会福祉協議会内)

住所:別海町別海旭町149番地1   電話:0153-75-2148 / FAX :0153-75-0457

〇 関連サイト  日本赤十字社 北海道赤十字血液センター

https://www.bs.jrc.or.jp/hkd/hokkaido/

採用情報ページを更新いたしました。

期間限定募集の応募受付は令和5年2月28日までとなっております。ご応募お待ちしております。

曽根興三分区長と佐藤次春副分区長が銀色有功章受章

 日本赤十字社から日本赤十字社別海町分区 曽根興三分区長ならびに、佐藤次春副分区長に、永年にわたり赤十字活動の従事したその貢献に対して、銀色有功章が授与されました。

 日本赤十字社は災害救護や献血など幅広い人道活動を行っています。

 別海町でも会費(寄付)を町民の皆様にご協力いただき、町内、国内外での赤十字活動に役立てられています。

 今後も赤十字活動へのご支援、ご協力をお願いします。

 

 別海町ボランティアセンターで取り組んでいる収集活動に多くのご協力をいただきありがとうございます。

 寄せられたリングプルは必要量に達すると福祉用具に交換し、社会福祉協議会にて必要としている方へ無償で貸出しています。

リングプル

〇相澤 美代子    様

〇内澤 彰市     様

〇青木 圭子     様

〇根室地区郵便局長婦人会別海部会      様

〇東公民館      様

〇春別寿会      様

 収集ボランティアにご協力いただきありがとうございました。

11月22日(火)

 地域(こども)食堂実践者や興味のある方を対象に、活動の後押しとなるよう、また、別海町における活動の発展を目的に「地域(こども)食堂立上げ支援研修会」を実施し、8名が参加しました。

 今回の研修会は、「研修会」と「地域(こども)食堂実施体験」を実施する予定でしたが、新型コロナウィルス感染症の拡大により、地域(こども)食堂実施体験の実施を見送ることとなりました。

 研修の講師にきずなネットワーク(釧路町)代表の加藤 眞緒さんと、西春別駅前こども食堂すまいる代表の菅野 笑子さんをお招きし、加藤さんによるきずなネットワーク活動事例では、団体設立から現在に至るまでの活動で見えた課題から、今後の活動に向けた展望や活動を長く続けていくための心得をお話ししました。

(きずなネットワーク代表 加藤 眞緒 さん)

 菅野さんの提供食の調理についてのお話では、西春別駅前こども食堂すまいるの活動事例を中心に、料理を提供するために必要な保健所への手続きや、料理を作る際の注意点などについて学びました。

(西春別駅前こども食堂すまいる代表 菅野 笑子 さん)

 講師両名の活動者の視点による講話に、参加者の皆さんも熱心に聞き入っていました。

 研修の最後には、別海市街地において活動を展開している「だんらんの会 大きな木」を紹介しました。

 今回の参加者の皆さんは、日ごろから子供と関わる活動を行っている方が多く、こども食堂活動の講話を通じてそれぞれの活動のヒントを得ることができ、有意義な研修会となりました。

10月15日(土)に別海町生涯学習センター会議室にて、令和4年度別海町ボランティアセンター研修会を行いました。

今回の研修では、フードディレクターの貫田 桂一氏を講師に迎え、「別海町・べつせかい de 防災グルメ」と題して、備蓄用食料の定期的な入れ替え(ローリングストック)の際の活用方法や、災害時の調理方法などを学びました。

身近な防災食のアレンジレシピなどを教えていただき、別海町の防災食として、ご家庭にある別海町の食材(牛乳・チーズ・あさり・ホタテなど)で作る別海町海鮮ミルクパエリアを提案していただきました。

最後はじゃんけん大会も開催し、講師から美味しい塩のプレゼントを頂き、楽しくも有意義な研修会となりました。

福祉出前講座について

別海町社会福祉協議会では、地域の皆さまのご要望に応じて、職員やボランティアなどが福祉の講座を出前します。

○企業・町内会・学校などでの福祉教育等にご利用ください。
○講座は基本的に無料ですが、消耗品等をご準備いただく場合があります。
○会場の手配が困難な場合は、社協会議室やボランティアセンター室などで実施できます。
○メニューの詳細は以下のパンフレットをご覧ください。またメニュー以外の内容についてもご相談ください。

福祉出前講座の申し込みについて

開催予定日の1か月前までに下記の申込書に必要事項を記入のうえ、お申込みください。
電話・FAX・郵送でもお受けします。

福祉出前講座メニュー・申込書(PDF)

申込先:別海町社会福祉協議会(月~金 8:45~17:30)
住所:〒086-0202 北海道野付郡別海町別海旭町149番地1(生涯学習センター内)
TEL:0153-75-2148 / FAX:0153-75-0457

8月8日から8月19日まで展示及び投票を実施しました

第4回ふれあいフォトコンクールの各賞の受賞作品が決定しました。

今回は、「えがお」をテーマに一般の部と小中学生の部に分けて実施しましたが、両部門ともに、笑顔あふれる写真や見る人が思わず笑顔になってしまう写真を多数投稿いただきました。

各賞の受賞者を発表するとともに、全17作品を掲載します。

○受賞作品

・一般の部

最優秀賞 「期間限定 歯抜けスマイル」  岩間 哉恵 さん

優秀賞  「真っ赤な笑顔」        佐藤 健志 さん

優秀賞  「親友と」           小林 亜津子 さん

特別賞  「一体どこで遊んだらそんな事になるんだい?」

                     山家 琴 さん

・小中学生の部

最優秀賞 「4兄弟!!!!」          坂脇 康牙 さん

優秀賞  「コロが花を見ている」      古川 奈菜 さん

優秀賞  「クラスメイトの誕生日~みんなでハートマーク~」 

                      岡本 祐真 さん

特別賞  「弟と作ったクッキー」      浦山 星羅 さん

○一般の部出展作品

一般の部最優秀賞「期間限定 歯抜けスマイル」 岩間 哉恵 さん

一般の部優秀賞「真っ赤な笑顔」 佐藤 健志 さん

一般の部優秀賞「親友と」 小林 亜津子 さん

一般の部特別賞「一体どこで遊んだらそんな事になるんだい?」 山家 琴 さん

一般の部「はっちゃん」 伊沢 うめ子 さん

○小中学生の部

小中学生の部最優秀賞「4兄弟!!!!」 坂脇 康牙 さん

小中学生の部優秀賞「コロが花を見ている」 古川 奈菜 さん

小中学生の部優秀賞「クラスメイトの誕生日~みんなでハートマーク~」 岡本 祐真 さん

小中学生の部特別賞「弟と作ったクッキー」 浦山 星羅 さん

小中学生の部「クワガタどこだ!」 井上 裕真 さん

小中学生の部「誕生日だよーーー」 安永 大晟さん

小中学生の部「キラキラプーシー」 粟野 菜柚 さん

小中学生の部「メロディーロードと僕」 石井 高晴 さん

小中学生の部「ピーーーーース」 河本 一冴 さん

小中学生の部「どんぐりと山ねこ」 菅野 颯太 さん

小中学生の部「かわいい顔」 目黒 零也 さん

小中学生の部「にっこにこ」 瀬下 奈夏 さん

 町民の皆様に福祉用具等の物品貸出を無料で行っています。「ケガをしたので車椅子を貸してほしい。」、「町内会行事を行うので行事用テントを貸してほしい。」等ございましたら、介護事業所または、社協に予約状況を確認のうえ、物品使用申請書を提出願います。(FAX、E-mail可)

○物品名、所有数、貸出期間

 ・車椅子        8台  (最大1か月程度)

 ・子供用車椅子     1台  (   〃   )

 ・行事用テント     5張  (最大1週間程度)

 ・ボッチャ       3セット(   〃   )

 ・高齢者疑似体験セット 5セット(   〃   )

○注意事項

 ・車椅子を長期使用見込みの場合は、介護保険の福祉用具レンタル等をご利用ください。

 ・行事用テント返却の際は、使用前の骨組みと同じセットにまとめてください。雨等で濡れている場 合は、乾燥させてから返却してください。

 ・貸出、返却時の運搬は、申請者及び関係者で対応願います。

 ・貸出中の物品使用による怪我、事故等の責任は、一切負いません。

 ・貸出中の物品を破損、紛失等した場合は、申請者の責任において修復等していただきます。

 ・貸出、返却は、平日の午前9時から午後5時までです。

○貸出・返却場所

・車椅子、子供用車椅子、行事用テントの貸出、返却

 別海町社会福祉協議会介護事業所

  住所:別海町別海常盤町246番地24 TEL:0153-75-0034 FAX:0153-75-0034

  E-mail:kaigo@shakyo-betsukai.com

・ボッチャ、高齢者疑似体験セットの貸出、返却

 別海町社会福祉協議会

  住所:別海町別海旭町149番地1 TEL:0153-75-2148 FAX:0153-75-0457

  E-mail:chiiki@shakyo-betsukai.com または、houjin@shakyo-betsukai.com

○物品使用申請書(こちらからダウンロードできます。

ボランティア登録していただいた個人並びに団体には、ホームページや広報で活動内容のご紹介や、ボランティア活動を行う上での技術や知識の向上を図るための研修・講座等のご案内、活動の支援などさせていただいています。

登録を希望される方は、ボランティア登録票に必要事項をご記入のうえ、別海町ボランティアセンター(社協内)までご提出ください。団体の場合は、会員名簿を添付願います。
皆さまのご登録お待ちしています。

〇ボランティア登録表(個人)

〇ボランティア登録表(団体)

〇会員名簿(団体)

※個人ボランティア登録していただいた方には、ボランティアポイントを10ポイント付与します。

 詳しくは、ホームページ内の「ボランティアポイント事業が始まります!」をご参照ください。