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「支える。助ける。そして見守る。」

お互いに共存する、あたたかな未来のまちづくりを。
お互いにほほえみ合う、笑顔の毎日を。

 

令和6年能登半島地震で被災された皆さまならびにご家族の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

日本赤十字社では、令和6年能登半島地震災害による義援金を受け付けております。

皆さま方からお寄せいただきました義援金は、被災地の方々の生活を支援するため、被災県が設置する義援金配分委員会へ全額を送金します。

(1)日赤窓口

別海町内においては、日本赤十字社別海町分区(別海町生涯学習センター事務室 別海町社会福祉協議会内)にて受付し、受領証を発行します。

(2)郵便局・ゆうちょ銀行

口座記号番号  00150-7-325411

口座加入者名  日赤令和6年能登半島地震災害義援金

※郵便局、ゆうちょ銀行窓口での取り扱いの場合、振替手数料は免除されます。

※受領証発行を希望する場合は、通信欄に「受領証希望」と記載してください。

(1)個人については、所得税法第78条第2項第1号、地方税法第37条の2第1項第1号及び第314条の7第1項第1号に規定する寄附金に該当します。

(2)法人については、法人税法第37条第1号に規定する寄附金に該当します。

この義援金は被災地県に設置される災害義援金配分委員会を通じ被災者へ配分されます。

義援金の詳細につきましては、下記リンクをご覧ください。

日本赤十字社HP「令和6年能登半島地震災害義援金(石川県、富山県、新潟県)」

令和6年能登半島地震災害義援金|国内災害義援金・海外救援金へのご寄付|寄付する|日本赤十字社 (jrc.or.jp)           

別海町社会福祉協議会では職員を募集しています。  詳細は、採用情報をご覧ください。

https://shakyo-betsukai.com/recruit/

日本赤十字社では、2023年 イスラエル・ガザ人道危機救援金の受け付けを開始しております。

別海町分区窓口において、救援金の受け付けを行っておりますので、皆様のあたたかいご支援をよろしくお願いいたします。

1.義援金名  イスラエル・ガザ人道危機救援金

2.募集期間  令和5年10月17日(火) ~  令和6年3月31日(日)

3.受付方法  (1)金融機関振込先

郵便局・ゆうちょ銀行

口座記号番号 00110-2-5606

口座加入者名 日本赤十字社(ニホンセキジュウジシャ)

※通信欄に「イスラエル・ガザ人道危機救援金」と明記し、受領証発行を希望する場合は、併せて「受領証希望」と記載してください。 

 (2)日赤窓口

日本赤十字社別海町分区(別海町社会福祉協議会内)にて義援金を受け付けております。

※受領証を発行いたします。

日本赤十字社別海町分区 事務局(担当:猫塚・伊沢)

別海町別海旭町149番地1

TEL:0153-75-2148

FAX:0153-75-0457

令和5年6月4日から約4か月にわたり実施してきた「介護職員初任者研修講座」ですが、130時間の講義を終えて9月28日(木)に閉講しました。

本講座は別海町社会福祉協議会、別海町、NPO法人日本医療福祉支援協会の共催により、町内の介護従事者の拡充を目的に開催しています。

本年は17名が受講し、修了試験の結果、全員が資格を取得することができました。

受講生からは、「取得した資格を活かして介護職に就きたい」「今回の資格取得をきっかけに介護福祉士を目指したい」との声が聞かれました。

別海町社会福祉協議会では、今後も様々な研修会・講座を実施し、福祉分野で活躍してもらえるよう人材の育成に取り組んでいきます。

本年も、赤い羽根ご当地ピンバッジがインターネットで申し込みできます。

赤い羽根ピンバッジ特設サイトによりお申込み、御協力いただいた募金実績は、各市町村の募金実績として取り扱われます。

下記リンクよりお申込できますのでご協力よろしくお願いいたします。

■北海道の赤い羽根共同募金 赤い羽根ピンバッジ 特設サイト

(運営:株式会社TKC)

https://akaihanehkd.official.ec

※申込受付期間:令和5年9月29日正午~令和6年3月29日(金)

 8月19日(土)、生涯学習センターみなくるで、絵本の読み聞かせ講座を開催しました。

 講師には一般社団法人絵本未来創造機構の生駒美恵子さんを迎え、読み聞かせボランティア等9名が参加しました。

 講座では、親と子をつなぐ「読み聞かせ」の必要性、効果、絵本の選び方など、複数の絵本で演習を行い、読み聞かせの基礎を学びました。

 参加者の方からは、「読み聞かせ活動に参加したい」、「新たな発見があった」などの声がありました。

 ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

6月3日(土)野付半島の観光資源を守ること、また、本事業を通じて町内のボランティア活動者のつながり作りを目的に「クリーンウォーク2023in野付半島」を開催しました。

本事業は別海町より環境保全啓蒙活動事業交付金を受け毎年実施しています。

今回は48名のボランティアのみなさんにご参加いただき回収したゴミ・雑草の重量は100㎏にもなりました。

 作業説明いただきました(株)別海町観光開発公社(ネイチャーセンター)のみなさま、集められた雑草等の処分にご協力いただきました渡邊清掃(株)のみなさま、ありがとうございました。

 別海町内の介護施設や事業所における介護員不足の解消、また、介護に携わる方の知識と技術の向上及び資格取得を目指し、介護職員初任者研修講座を開講しました。

 本年は、高校生、介護施設等で働いている方など17名の方が受講しています。

 開講式の後には、早速初回の講義が始まり、受講生は意欲的に学習に取り組んでいました。

 町民の皆様に福祉用具等の物品貸出を無料で行っています。「ケガをしたので車椅子を貸してほしい。」、「町内会行事を行うので行事用テントを貸してほしい。」等ございましたら、介護事業所または、社協に予約状況を確認のうえ、物品使用申請書を提出願います。(FAX、E-mail可)

○物品名、所有数、貸出期間

 ・車椅子        8台  (最大1か月程度)

 ・子供用車椅子     1台  (   〃   )

 ・行事用テント     5張  (最大1週間程度)

 ・ボッチャ       3セット(   〃   )

 ・高齢者疑似体験セット 5セット(   〃   )

○注意事項

 ・車椅子を長期使用見込みの場合は、介護保険の福祉用具レンタル等をご利用ください。

 ・行事用テント返却の際は、使用前の骨組みと同じセットにまとめてください。雨等で濡れている場 合は、乾燥させてから返却してください。

 ・貸出、返却時の運搬は、申請者及び関係者で対応願います。

 ・貸出中の物品使用による怪我、事故等の責任は、一切負いません。

 ・貸出中の物品を破損、紛失等した場合は、申請者の責任において修復等していただきます。

 ・貸出、返却は、平日の午前9時から午後5時までです。

○貸出・返却場所

・車椅子、子供用車椅子、行事用テントの貸出、返却

 別海町社会福祉協議会介護事業所

  住所:別海町別海常盤町246番地24 TEL:0153-75-0034 FAX:0153-75-0034

  E-mail:kaigo@shakyo-betsukai.com

・ボッチャ、高齢者疑似体験セットの貸出、返却

 別海町社会福祉協議会

  住所:別海町別海旭町149番地1 TEL:0153-75-2148 FAX:0153-75-0457

  E-mail:chiiki@shakyo-betsukai.com または、houjin@shakyo-betsukai.com

○物品使用申請書(こちらからダウンロードできます。

ボランティア登録していただいた個人並びに団体には、ホームページや広報で活動内容のご紹介や、ボランティア活動を行う上での技術や知識の向上を図るための研修・講座等のご案内、活動の支援などさせていただいています。

登録を希望される方は、ボランティア登録票に必要事項をご記入のうえ、別海町ボランティアセンター(社協内)までご提出ください。団体の場合は、会員名簿を添付願います。
皆さまのご登録お待ちしています。

〇ボランティア登録表(個人)

〇ボランティア登録表(団体)

〇会員名簿(団体)

※個人ボランティア登録していただいた方には、ボランティアポイントを10ポイント付与します。

 詳しくは、ホームページ内の「ボランティアポイント事業が始まります!」をご参照ください。